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構造

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軸組み    耐力壁(構造用合板)   ③ 耐力壁(構造用合板)
         
①骨組みは在来工法なので、柱が多く、間取りや形を自由に作れるのが特徴です。②外回りに耐震・高強度の構造用合板
張っていきます。③1面張りあがりの状態。この作業をしっかり行うことで、
地震やゆがみに強い住宅になります。
 
 
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⑦ 気密測定    
         
気密測定を行い気密の状態を確認して、結果が良好であれば内部の造作に取り掛かります。
暖房の種類などにより内部にも
グラスウール断熱材の充填を行います。当社のC値(隙間相当面積)は、常に0,2~0,3㎠/㎡です。
 
 
 
 構造についてもっと詳しい事を知りたい方はこちらからお問い合わせください。
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④ 断熱材    断熱材   ⑥ 発泡ウレタン吹き付け
         
※断熱材(硬質ウレタン断熱)を構造用合板の上に張っていきます。⑤張りあがりの状態。写真のように住宅を断熱材で
すっぽりとくるんでしまします。これが
外張り断熱工法です。
⑥断熱材が張り終わったら、窓周りなどに
現場発泡ウレタンを吹き付け隙間をなくすことで気密を向上させます
※断熱材は硬質ウレタンボードを使用しています。性能・特徴を知りたい方はこちらからご覧ください。
 
 
佐忠工務店は、外張り断熱工法による高気密・高断熱住宅を中心としております。その他リフォームによる
高断熱化など、お客様のご要望に合わせた工事を行っておりますので、お気軽にご相談ください。
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